中古パソコンのデメリット

中古パソコンのデメリットは?(そのA)

メーカー保証が受けられない
という点について説明します。

前回の『中古パソコンのデメリットは?(その@)』の
続きになります。


メーカー保証は、新品で購入すると
1年間保証される場合が多いようです。

では、このメーカー保証とは、
何を保証してくれるのでしょうか?

保証内容はメーカーにより、
多少の違いはあるとは思いますが、

基本的には、

通常使用による自然故障を保証する」

というものです。


普通に使用していて、
パソコンが故障した場合に、
部品の交換などの修理を無償で行ってくれます。

あくまでも、普通に使用していて、
故障した場合などに限ります。

パソコンを落として壊れたなどの
自己の不注意によるものは、
保証の対象にはならない場合が多いので
注意して下さいね。


覚えておかなきゃ♪


ここでですが、、
新品を購入し、普通に使用していて、
1年以内にパソコンが故障することは、、
実は、ほとんどありません(^_^)

1年以内に故障した場合などは、
元々の製品に問題があったり、
よほど特殊な使い方をした場合が多いようです。


ただ、初心者の方の安心感という点では
メリットが大きいですね♪


何かあったときは、メーカーが保証してくれる
と思えるのは大きいと思います。

また、パソコンの使い方に関して、
サポートを受けられたりもします。
(これは有料の場合もあります)


中古パソコンの場合は、全て自分で解決しなければ
ならないことが多いです。


ここが、初心者の方には難しいと言われる
1番の要因になっています。


ただ、『中古パソコンのメリットは?(その@)』で
説明した価格帯のパソコンは、
よほどおかしなものを購入した場合でないと、
すぐに故障することはないと思います。


最近では、中古パソコンでもショップが、
保証期間をつけてくれたりもします♪


うれしいサービスですね(^v^)


中古パソコンショップが、
保証をつけてくれるというのは、
最近の中古パソコンの向上し、
故障しにくいこともあると思います。


タグ:デメリット
人気ブログランキングに参加してます♪
人気ブログランキング

【中古パソコンのデメリットの最新記事】
スポンサードリンク
posted by じろーまる | 中古パソコンのデメリット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。